沿革

2013年

2013年8月
玉川工場に足立工場よりめっき工程を集約。

2007年

2007年12月
全事業所でISO14001認証取得。

2005年

2005年11月
玉川工場を全面改装し、高精度メタルマスクの生産能力を強化。
2005年8月
PDP用超大型フォトマスク描画装置FR8500LS(VIOLD)を導入。
2005年6月
PDP用フォトマスクの生産増強を目的として、松戸第2工場新設。

2001年

2001年8月
千葉県松戸市に新工場完成に伴い、松戸事業本部を新設。

1999年

1999年8月
全事業所でISO9002の認証取得。

1998年

1998年10月
PDP用大型フォトマスク描画装置LRS1700を導入。

1997年

1997年4月
PDP用大型マスクの本格生産開始。

1994年

1994年10月
高品質・短納期対応を目的としてレーザーメタルマスクの開発と販売を開始。
1994年2月
日本証券業協会に株式を店頭登録。

1992年

1992年7月
新製品の販売及び新規顧客開拓を目的として営業開発本部を設置。

1991年

1991年2月
当社独自開発による印刷機(SC150)の販売を開始。

1990年

1990年4月
商号を岨野工業株式会社から株式会社ソノコムに変更。

1990年

1990年1月
新製法によるファインパターン用メタルマスクを開発。

1988年

1988年3月
本社及び技術開発部門を東京都目黒区に移転。
1988年1月
川崎市高津区に新工場完成に伴い、目黒事業本部を移転し玉川事業本部を新設。

1985年

1985年1月
業務の拡大に伴い足立事業本部、目黒事業本部に組織変更。

1984年

1984年6月
高寸法精度の向上を意図し、リジダイズドマスクを開発。
1984年4月
レーザープロッターを導入し、プリント基板及びハイブリッドIC用のフォトマスクの製造体制を強化。

1977年

1977年1月
超高精度フォト自動製図機を導入。プリント基板のパターン作図を自動化。

1974年

1974年6月
部品実装用のコンビネーションメタルマスクの製造を開始。

1973年

1973年12月
東京都目黒区に目黒工場を新設。
厚膜集積回路用の高精度マスクの製造を開始。

1963年

1963年1月
プリント基板用スクリーン印刷の写真製版の製造販売を開始。

1962年

1962年12月
東京都足立区に岨野工業株式会社を創設し、漆塗料及び印刷用資材の製造販売を開始。

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